新人社員と・・・へ――

ッ、             ヘ、       ヘッ、             ヘックション!!! 失礼すますた(ずび)。 タイトルは 「新人社員と花粉症」 でございます。 鼻詰まり(ずび)モードの新人社員です(ずびび)。 こ゚のじき゚になると(ずごご)まず、か゚ぜっぽくなり、 そこか゚ら鼻にき゚て、か゚粉症モードに突入します(ぶびゃー←鼻をかいだ)。 (めんどいので、鼻濁音(゚)なしで記述。) 元々アレルギー体質で幼い頃より鼻炎症だし、 目がカユカユの時もあったりと、花粉症であることは間違いなさそうなんだけど、 「花粉が今日は多いです」と予報された日は酷くなかったり、 逆に「少なめ」と予報された日は酷かったりと、なんか微妙。 もともと呂律はよくないし、鼻が詰まって一層篭って聞こえて、 自分の言葉が周りの方々から聞き取りづらいのではとおもったりです。 「自分の若い頃は『花粉症』なんて病気は無かった」 等と仰られていたご人もいましたが、 まあ、ホント’90年代位から広まり始めた症状ですなぁ。 これから数ヶ月大変だ・・・ ... 続きを読む

川崎大師バナナ園にて南大師中学校生徒さんボランティア体験学習受け入れ!

川崎大師バナナ園では川崎市立南大師中学校<川崎区:渡邉洋子校長>の「ボランティア体験学習」の場として、2月12日1年、2年の生徒さん10人の受け入れを行いました。これは、課外学習としてボランティアを通じ生徒たちに、様々の方との交流体験で「地域との触れ合い」や「共に生きる」ことを考える一歩にしてもらうため。今回は様々な分野で話題になっている「認知症」にもスポットをあて、この「体験学習」を認知症対応グループホーム「川崎大師バナナ園」にて行うこととなった。 当日は、お年寄りたちも珍しいお客様を大歓迎!更に永年地域でボランティア活動を続けるピエロに扮したエミリー内田さんの「バルーンショー」や生徒さんたちとの「メンコ合戦」で交流を楽しんだ。核家族化がすすみ、普段お年寄りとのふれあいや交流の少なくなってきた生徒さんにとってもお年よりたちとの会話や施設での生活を実体験することにより、かけがえのない想いでつくりとなったようだ。「普段の授業とは違い、ふれあいが感じられてとても楽しかった、お年寄りと接することにより優しい気持ちになれた」「認知症と言われていますが、お話をする限り普通のお年寄りと変わらず、皆で会話を楽しむことが出来た」「入居者の方々から聞くお話はとても楽しく、昔のの時代に行ってみたくなった」「これからもちょくちょく遊びにきたい」と、優しい感想が寄せられた。 昨今、「ゆとり教育」の是非が問われているが、訪問してくれた南大師中の生徒さんは、皆、素直で優しかった。地域とのかかわりやふれあいを進めていく上で、今後も積極的にこのような場を提供していきたいとスタッフは語っていた。 ... 続きを読む

川崎大師バナナ園現在リニューアル工事完了!!

川崎市川崎区のグループホーム「川崎大師バナナ園」では先月より居室の一部<5部屋>他の改装、リフォーム工事をししめていたが、ようやく2月9日に完成。現在この改装にあわせ3部屋が新規入居者様募集中、いずれも日当たり良好の南向きの個室でバルコニー付、新築同様の新しいお部屋と認知症介護のプロスタッフが新しいお客様をお待ちしています。なお、このリニューアルに合わせ、介護スタッフも募集中です。 ... 続きを読む

いきいき健康講座~認知症地域指導者研修~’08年4月5日開催 川崎市

地域の福祉に興味を持ち、専門的な知識・技能修得し、地域福祉サポート・ ボランティア(有償)等、地域の福祉活動に貢献する意欲のある方歓迎!! ■研修日程:平成20年4月5日(土) 9時~16時30分 ■研修会場:ミューザ川崎シンフォニーホール第2・第3研修室   川崎市幸区大宮町1310 TEL:044-520-0100(JR... 続きを読む