会社概要

会社概要

会社名 社会福祉法人 ばなな会
本 社 〒211-0005 川崎市中原区新丸子町734-2カメリアパレス新丸子8F
TEL 044-739-4651 FAX 044-455-6110
代表者 代表理事 矢野達郎
設 立 平成21年2月
決算期 年1回<3月> 
主要取引銀行 主要取引銀行:横浜銀行武蔵小杉支店、川崎信用金庫武蔵小杉支店
事業内容

■高齢者認知症対応型共同生活介護(グループホーム)を中心とする高齢者福祉施設の開発及び運営
■高齢者福祉に関わる介護事業所の運営
■高齢者福祉施設に関わる業務全般

事業所

●グループホームのんびりーす<川崎市中原区>
●グループホームのんびりーす等々力<川崎市中原区>

会社沿革

平成21年 2月 社会福祉法人 ばなな会設立
平成21年 4月 NPO法人 あい.介護ネットワーカーズより、現事業を継承
平成21年12月 認知症対応型グループホーム のんびりーす 移転
平成25年12月 認知症対応型グループホーム のんびりーす等々力 オープン


社会福祉法人現況
報告書
<2020年分>

2020年 財産目録
2020年 資金収支計算書
2020年 貸借対照表
2020年 ばなな会定款
2020年 ばなな会経理規程
2020年 役員名簿


社会福祉法人現況
報告書
<2019年分>

2019年 財産目録 
2019年 資金収支計算書 
2019年 事業活動計算書  
2019年 貸借対照表 

 


社会福祉法人現況
報告書
<2018年分>

2018年_貸借対照表(第3号第1様式) 
2018年_貸借対照表(第3号第2様式) 
2018年_貸借対照表(第3号第3様式) 
2018年_貸借対照表(第3号第4様式) 
2018年_事業活動計算書(第2号第1様式) 
2018年_事業活動計算書(第2号第2様式) 
2018年_事業活動計算書(第2号第3様式) 
2018年_事業活動計算書(第2号第4様式) 
2018年_事業活動計算書(別紙3_11) 
2018年_資金収支計算書(第1号第1様式) 
2018年_資金収支計算書(第1号第2様式) 
2018年_資金収支計算書(第1号第3様式) 
2018年_資金収支計算書(第1号第4様式) 
2018年_資金収支計算書(別紙3_10) 
2018年_財産目録 
2018年_各拠点区分事業活動明細書 
2018年_計算書類の注記 
2018年_基本財産及びその他の固定資産の明細書 
2018年_事業区分間及び拠点区分間繰入金明細書 
2018年_固定資産管理台帳 
2018年_基本金明細書 
2018年_補助金事業等収益明細書 
2018年_国庫補助金等特別積立金明細書 
2018年_監事監査報告書 
2018年_残高証明書 
2018年_役員名簿一覧 
2018年_社会福祉法人ばなな会定款(2018改正) 



処遇改善交付金への取り組み

社会福祉法人ばなな会
<処遇改善交付金配分内訳表>> 

プライバシーポリシー

社会福祉法人 ばなな会
< プライバシーポリシー> <個人情報保護規定>

 

組織図

組織図

社会貢献活動

地域社会とともに歩んできたバナナ園グループは、お客さま、お取引先、他事業者様そして従業員や企業活動そのものを通じて常に地域社会と深い関わりを持っており、地域社会は企業の存立基盤であると考えます。バナナ園グループは社会・地域を構成する一企業市民として企業ならではの取り組みを通じてその課題へ働きかけるとともにさまざまな貢献活動に取り組んでいます。特に高齢者を支える活動、地域の子どもたちを育み、支えることを活動の中心とし、地域コミュニティの発展に貢献したいと考えています。

■各種講演会・講習会等の企画・開催

社会貢献活動各界より講師を招聘し、川崎市内を中心に「健康」「介護」等をテーマに最新情報を市民や介護事業者の皆さんに提供・実施。正しく理解をしていただくと同時に「認知症になっても住みやすい街づくり」の啓蒙を行います。


■市内中学校生徒の体験学習受け入れ

社会貢献活動川崎市内の公立中学校生徒の授業の一環として行われる職業体験の受け入れを実施。施設での介護体験を通して「介護職」および「認知症」に対する正しい理解を育みます。


■狂言教室の実施

社会貢献活動和泉流の女性狂言師十世三宅藤九郎さんを施設にお招きし、グループホーム入居者と地域の方々を受け入れ狂言教室を実施。伝統芸能の魅力の発信と併せて認知症介護への理解と啓蒙をはかります。


■バナナ園フレンドキッズの開催

社会貢献活動地域のこどもたちをグループホームに招待、「介護士」「医師」「看護師」「薬剤師」の体験をしてもらい、介護や医療の大切さ、仕事の楽しさ、そして入居されている高齢者の方との触れ合いを通じ施設の役割や生活に理解を深めてもらいます。


■田園調布学園大学「ミニたまゆり」への参加

社会貢献活動多摩・麻生地区では市民、そして地域のこどもたちにとっての一大イヴェントの感のある「こどもが作る町ミニたまゆり」<田園調布学園大学と川崎市教育委員会連携事業>に2018年度<第14回>より特別企業枠にて参加。


代表挨拶

高齢者の方々の役にたちたい。だからこそ「ありがとう」の言葉をとても誇りに感じます。
その充実感に満たされる日々は素晴らしい限りで、介護の世界は想像以上にやりがいに溢れるものです。
「大きく立派な建物や外観でなくてもいい、高齢者の方が安心して、やすらぐ空間とぬくもりが大切。」 その想いのもとばなな会はスタート致しました。
「スタッフ全員が、常に感謝の気持ちを忘れない。」
私たちを信頼してご依頼してくださるお客さまは数多くいらっしゃいます。
そのお気持ちに対して、誠実な対応と、質の高い介護で応えるのは当然の義務です。
「ばなな会に」と言ってくださるお気持ち、お言葉に全力で応える。
それが私たちのプロとしての誇りであり、曲がることのない信念です。
たったひとことの「ありがとう、助かったよ」の言葉が、私たちの原動力です。
私たちは、今後も皆様方からの良心と感謝のお気持ちを原動力に、この地域の一員として、 さらなる法人価値の向上を目指していく所存です。
今後とも、引き続き努力を重ねて参りますので、ご指導ご鞭撻のほどもお願い申し上げます。

社会福祉法人 ばなな会
理事長 矢野達郎