クマのひとりごと

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おはようございます。
昨日は音楽大学出身のボランティア、大谷様が来てハープの演奏をタップリとして下さいました。
お持ちいただいたハープは比較的小さなもので音もあまり大きくないのです
とても穏やかな音で心の底から癒されてしまいました。
懐かしい「ふるさと」や「浜辺の歌」、また最近では「千と千尋の物語」やこの日のために急遽覚えて下さった「川の流れのように」などをたっぷり演奏して下さいました。
よく見ると癒されて心地よい眠りに落ちていってしまう人も。
また涙を浮かべて聞いている人も。
僕は歌人ですので短歌で表現したいと思います。
「紛れなく 縦横高さを持っている ハープの音色が 癒す日常」
大谷先生、素敵な時間をありがとうございました。
またお待ちしています(^_^)

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